7" Vinyl

US

  The Only Thing Missin' / Wonderful
A The Only Thing Missin'
B
Wonderful (Radio Edit)

アリスタお得意のジャケなし
7インチ。『So Damn Happy』からの1st & 2nd の抱き合わせ。B面では前奏がやや短くなったエディットを聴ける。

US

  Re-Think
A Re-Think (Radio Edit)
B
Re-Think (EP Stylistic)

80"Think"UK発表ニュー・ヴァージョン。91年作にしては、今でもかなりかっこいいハウスな音。A面は優秀作、フルで聴きたい…。B面はインスト。

UK

  Gimme Your Love
A Gimme Your Love  (ギミ・ユア・ラヴ)
B Think (シンク)

A Gimme Your Love (Edit Purple Mix)
B
Gimme Your Love (Edit Original Mix)

写真左の日本盤は、プロモ盤(アルバム・ヴァージョンでの収録です)。アルバムジャケは、この曲において恒例のJBとの合成。裏ジャケには、"side 1 Gimme Your Love / side 2 He's The Boy"と記載があるものの、この盤はプロモ盤なので、記載内容と盤の収録内容が異なるのでしょうか?プリンスによってリミックスされた”Edit Purple Mix”・・・このエディットヴァージョンは、この盤含め、その他7インチにのみ収録されている様です。

JP/US

  It isn't, It Wasn't, It Ain't Never Gonna Be
A It Isn't, It Wasn't, It Ain't Never Gonna Be (ネヴァー・ゴナ・ビー・ユア・マン)
B If Ever A Love A There Was (愛さえあれば)

日本盤は、シングル・ヴァージョンでの収録。日本盤は3インチも出てる…。右記は、USオリジナル盤。A面はシングルヴァージョンではなく、アルバムヴァージョンが収録されている。カップリングは、フォートップスとの共演曲。 同発の12” と同じジャケ。

JP/US

  Through The Storm
A Through The Storm with Elton John (愛の嵐)
B Come To Me  (カム・ トゥー・ミー)

89年の国内シングル3作品は同様プロモ仕様。 国内正規リリースは3インチシングルのみ。右記写真はUSオリジナル盤で、12"同様のジャケ。2人の写真は合成、アルバムの流れをくむジャケです。 カップリングは、今更になって80年リリースの曲を入れ込んできました、謎。

US

  If Ever A Love There Was
A If Ever A Love There Was
B
Let's Jam 
Four Tops only

よく使い回しされるアレサの写真がジャケのUS盤。国内盤リリースなし。 実際は、フォートップスのアルバム用に録音された曲ですが、翌年のアレサのアルバムにも収録。

US

  I Knew You Were Waiting (For Me) / Rock-A-Rott
A I Knew You Were Waiting (For Me)
B Rock-A-Lott (Single Mix)

当時アリスタは、かつてのシングルを寄せ集めてこの様な7インチシングルを数々出しています。アレサ関連ではFreeway of Love (Single Edit)  / Jump To It (Single Edit)』『Who's Zoomin' Who / Jumipin' Jack Flash』 など。ここで紹介する7"は微妙に編集されてて、A面は後奏を10秒程カット、B面はシングルヴァージョンでの収録。

US

  Rock-A-Rott
A Rock-ARock-A-Rott-Lott
B
Look To The Rainbow

86
年発表『Aretha』からの4th(リリースは87)US盤。

JP

  I Knew You Were Waiting (For Me)
A I Knew You Were Waiting (For Me)  (愛のおとずれ)
B I Knew You Were Waiting (For Me)  (Instrumental)

アレサにとって初の白人男性との共演。ジョージ・マイケルの株も一気に上げました。20年振り2曲目の全米1(2)R&B5位。

JP

   Jimmy Lee (Limited)
A Jimmy Lee (Album Version)
B
If You Need My Love Tonight with Larry Graham

通常のこの7インチシングルの多くに収録されているカップリングは「An Angel Cries」なんですが、なぜかこのシングルにはラリー・グラハムとのデュエットが!!このB面曲は翌年に別途シングルカットされました。

JP/US

A Jumpin' Jack Flash  (ジャンピン・ジャック・フラッシュ)
B Integlity  (ンテグリティー)

A Jumpin' Jack Flash
B Jumpin' Jack Flash (Street Mix - Radio Edit)

同名映画主題歌。原曲のキース参加他、豪華な演奏が光る。86年全米21位を記録。右記写真はUS盤、カップリングが異なるヴァージョン。 ピクチャー仕様などその他にもたくさんの種類の7"が出ています。

JP

  Another Night
A Another Night  (アナザーナイト)
B Kind Of Man  (男って)

85年作発表『Who's Zoomin' Who』からの4枚目のシングル、国内盤。B面は、81年のアルバムから、無理やり詰め込んでいる感じ…。

JP

  Sisters Are Doin' It (For Themselves)
A Sisters Are Doin' It For Themselves  (シスターズ・アー・ドゥーイン・イット)
B
I Love You Like A Ball & Chain 
(ライク・ア・ボール・アンド・チェイン)

Who's Zoomin' Who』からの3rd、国内盤。UKチャート9位。Eurythmics との共演。海外盤は、色々なジャケで発売されました。

JP

  Freeway of Love
A Freeway of Love  (フリーウェイ・オブ・ラヴ)
B Until You Say You Love Me  (愛してると言って)

11
年振りのTOP10ヒット(最高位3位)。20曲目のR&B1位を記録。サックスはクラレンス・シモンズ。

US

  Every Girl (Wants My Guy)
A Every Girl (Wants My Guy) (Single Version)
B
I Got Your Love (Single Version)

83
年のアルバム『Get It Right』からの2ndシングルで、R&B7位を記録(ポップ100位漏れ)。A面は2分程、B面は1分半程エディットされている。

US

  Get It Right
A Get It Right (Radio Edit)
B
Giving In

実に19曲目のR&B1位を記録した『Get It Right』からの表題曲。ベストアルバム『Greatest Hits 1980-1994』では、当シングル盤に収録された同様のエディットヴァージョンを聴ける。

JP

  Jump To It
A Jump To It (Radio Edit)  (ジャンプ・トゥ・イット)
B Just My Daydream  (ジャスト・マイ・デイドリ−ム)

ARISTA にて初のR&B1位(18曲目)。82年作品からのパイロット曲。

US

  It's My Turn
A It's My Turn (Single Version / Stereo)
B
It's My Turn (Single Version / Mono)

両面同一曲収録のプロモ盤。ダイアナ・ロスの名曲のカヴァーで、アレサヴァージョンもスター誕生に使われたりと、有名。通常ヴァージョンよりも1分半も短くされている(いきなりアレサのアカプラで始まり、後奏は早めにフェイドアウト。

US

  Love All The Hurt Away
A Love All The Hurt Away (Edit?)
B
Whole Lot of Me

ジョージ・ベンソンとの共演曲。 ジャケなしシングルですが、安かったので(1ドル)持ってないよりかはいいと思い購入。アルバムよりも後奏が10秒程カットされて収録されています。

US

  United Together / Can't Turn You Loose
A United Together (Radio Edit)
A
Can't Turn You Loose

A面完全プロモ仕様。チャック・ジャクソン作「United Together」は、の久々のシングルヒット(R&B3位)・・記載はないが、前奏から通常ヴァージョンよりも短くなっている。「Can't Turn You Loose」は往年のヒット曲で、アリフ・マーディンがプロデュースを担当しグラミー賞にもノミネートされた曲。珍しい事に、真中が刳り貫かれてない7" レコードです。

US

  Half A Love
A Half A Love (Stereo / Single Version)
B
Half A Love (Mono / Single Version)

アトランティックにて最終作となった19枚目のオリジナル・アルバム『La Diva』よりカットされた2nd シングル。このシングルは、アレサのアトランティック在籍時における最後のリリース作品となったプロモ7インチ。アトランティック期の中で最も最低なランクを記録(R&B65位)。シングルヴァージョンでの収録となっています。

GRM

  Ladies Only
A Ladies Only (Album Version)
B
What If I Should Ever Need You (Album Version)

今となっては、かなりレアでしょう。Atlantic19枚目にして最後のアルバム『La Diva』からの先行シングルですが、何とジャケ付ドイツ盤です。でも、実際、ジャケを見てみると、現在の技術と比べてスキャナ度が相当劣っております(笑)。逆に、ジャケなしプロモ盤はよく見かけるのですが、このジャケ付正規シングルには、結構驚きました。

US

  Ladies Only
A Ladies Only (Short Version)
A Ladies Only (Long Version)

アトランティック最終作、79年『La Diva』からの1stプロモ。エディットとアルバムヴァージョンの2曲を収録。多分、日本での入手は困難(アルバムも国内盤リリースはなしなので)。

US

  More Than Just A Joy
A More Than Just A Joy (Stereo)
A More Than Just A Joy (Mono)

78年『Almighty Fire』からの2ndプロモ。ステレオとモノラルの同一曲収録。

US

  Touch Me Up
A Touch Me Up
B When I Think About You (Radio Edit)

Sweet Passion』からの2ndA面は後半のアドリブが長いのでエディットかなぁ???って思ってみたら…普通にアルバムヴァージョンでした。 逆に、B面は1分程短くなってます。イントロの音階にミソがあります。

JP

  Break It To Me Gently
A Break It To Me Gently (やさしくうちあけて)
B Meadows of Springtime (春の輝き)

Sweet Passion』からの1stシングル、国内盤。R&B1位(17曲目)。 カセットで発売されたアルバムにおいては、時間の都合上B面収録の「Meadows of Springtime」が"Part 1" & "Part2" に分けられています。余談でした。

US

  Break It To Me Gently
A Break It To Me Gently (Stereo)
B
Break It To Me Gently (Mono)

アトランティック期最後のR&Bナンバー117曲目)になった作品。両面同一曲収録USプロモ。片面は正規プレス同様水色のラベル、片面がモノラルでの収録で赤いラベルが貼られています。

US

  Jump / Hooked On Your Love
A Jump
B Hooked On Your Love

Sparkle』から3rdプロモ。B面がヒット。A面はベスト等にも収録され未だ人気。

JP

  Something He Can Feel
A Something He Can Feel (愛のはじまり)
B Loving You Baby (ラヴィング・ユー・ベイビー)

名盤『
Sparkle』からの1stシングル、国内盤。R&B1位(16曲目)。

US

  Without You / You
A Without You
B
You

75年西海岸録音『You』からの2ndは、“ダブルYou”。ともにアルバムヴァージョンでの収録。ファンキーなA面はかなりカッコイイ!!B面のアルバムタイトルチューンは、素敵なバラード。

JP

  Mr. D.J.
A Mr. D. J. (5 For The D. J.) (ミスターD.J.)
B As Long As You Are There  (サヨナラは言わないで)

西海岸録音『
You』からの1st、国内盤。アレサ自作曲。売れなかった。

JP

  Without Love
A Without Love (Radio Edit)  (恋多き女)
B Don't Go Breaking My Heart  (ドント・ゴー・ブレイキング・マイ・ハート)

このシングルからアトランティック期の低迷が始まります。ワンパターンかな。

JP

  Until You Come Back To Me (That's What I'm Gonna Do)
A Until You Come Back To Me (That's What I'm Gonna Do)  (待ちこがれて)
B If You Don't Think  (イフ・ユー・ドント・シンク)

73
年発表スティーヴィー書下し、74年初めにR&B1位(14曲目)、POP3位を記録。

US

  Until You Come Back To Me (That's What I'm Gonna Do)
A Until You Come Back To Me (That's What I'm Gonna Do) (Stereo)
B
Until You Come Back To Me (That's What I'm Gonna Do) (Mono)

ステーヴィー作の73年の大ヒット曲(14曲目のR&B1位、ポップ3位)。両面同一曲収録USプロモ。片面は正規プレス同様水色のラベル、片面がモノラルでの収録で赤いラベルが貼られています。

US

  Respect / You're All I Need To Get By
A Respect
B
You're All I Need To Get By

67
年の全米1位オリジナル7インチ「Respect」は相当な値がつくのだろうが、当盤は廉価発売されたリイシュー盤(発売年不明)でステレオ音源。カップリングとの組み合わせは妙な感じ・・・。

US

  Masters of Eyes / Angel
A Master of Eyes (The Deepness of Your Eyes)
A Angel (Radio Edit)

90
年代になってから廉価盤”Oldies Series” で発売された7インチ。72年のシングルをカップリングにし、「Angel」では前奏をカットし、エディットでの初収録(もしかしたら、オリジナル発売当時にはエアプレイ用でエディットはあったのかも…)。

JP

  Angel
A Angel (エンジェル)
B Sister From Texas  (シスター フローム テキサス)

72年『Hey Now Hey』からの1st、国内盤。R&Bチャート1位(13曲目)。

US

  Hey Now Hey (EP)
A Somewhere / Moody's Mood
B
Hey Now Hey (The Other Side of The Sky) / So Swell When You're Well

先日『Live at Fillmore West』のオレンジ色のプロモ7インチを紹介しましたが、それに続いてまたもアルバムジャケを7インチ化したプロモ盤。他のアルバムは、同様のプロモ盤って、結構あるのかなぁ??ジュークボックス用のタグも親切に10枚封入されてます(ミシン目で実際は1枚)。

JP

  Msters of Eyes (The Deepest of Your Eyes)
A Master of Eyes (The Deepness of Your Eyes)  (燃ゆる愛の瞳)
B Moody's Mood For Love  (ムッディーズ・ムード)

72
年発表、この曲でグラミー賞獲得するも、なぜかシングルのみのリリース。

JP/US

  Wholy Holy
A Holy Holy (ホーリー・ホーリー)
B Give Yourself To Jesus (イエスに我がすべてを)

アレサの音楽活動において、最も売れたアルバム『
Amazing Grace』からのカット。単にゴスペル曲としては異例のポップ81位・R&B49位を記録した。A面はシングルヴァージョンになっており、通常の分数の約半分にカットされてます。またカップリングも2分程短くしての収録。

JP

  All The King's Horses
A All The King's Horses  (王様の馬)
B April Fools  (幸せはバリで)

72
年アルバム『黒人賛歌』からの最終シングル(4th)。B面はバート・バカラックの曲。

JP

  Day Dreaming
A Day Dreaming  (デイ・ドリーミング)
B I've Been Loving Too Long  (愛しすぎて)

72
年アルバム『黒人賛歌』からのリカットシングル(3rd)。

JP

  Spanish Harlem
A Spanish Harlem(スパニッシュ・ハーレム)
B Lean On Me  (私にすがって)Vinyl Only - Non Album Track)

Bill Withers
のカバーは他のどのLPCDにもなっていないので、このシングル盤で聴くしかないです。R&Bチャート1位(11曲目)。 右記写真はフランス盤。ショットは違うも、左記同様ピアノの前で歌うアレサがジャケ。

US

  You're All I Need To Get By
A You're All I Need To Get By
B Pullin'

ジャケなしの入手ですが、一応…。アルバム未収録、71年シングルのみの発売。

JP

 
A Spirit In The Dark (Part1 & 2, with Ray Charles) 8:28
B
Introduction ~  Respect 3:43
    Love The One You're With 4:04


フィルモアライヴに関しては、2005年の完全盤リリース時に話題になりましたが、そのオリジナルが発売される前にプレスされた7インチ。このアルバムからは、この盤でのみシングル盤がプレスされた様です。"And Then It Was Time For Her Last Encore...and she come back on with Ray Charles..."と記載がある通り、レイとの共演はやはり目玉でした。

JP

 
A Bridge Over The Trouble (明日に架ける橋)
B Brand New Me(ブランド・ニュー・ミー)

シングル盤ではEdit での収録。R&Bチャート1位(10曲目)。B面の人気も未だ強い。

JP

  Don't Play That Song
A Don't Play That Song  (悲しき想い出)
B Son of A Preacher Man  (プリチャー・マン)

70
年リリースの歌だが、68年の写真が引用されている日本盤。へんてこな邦題のついたA面はR&Bチャート1位(9曲目)。

JP

  Let It Be / Call Me
A Let It Be  (レット・イット・ビー)
B Call Me  (コール・ミー)

ご存知ビートルズのカバー。しかし、B面がR&Bチャート1位(8曲目)。

US

  Eleanor Rigby
A Eleanor Rigby
B
It Ain't Fair

ビートルズのカヴァー(原曲と全く違う仕上がり)。カップリングは邦題で言うと「フェアじゃないわ」。

JP

  Share Your Love with Me
A Share Your Love With Me (愛をあなたに)
B Pledging My Love / The Clock
Vinyl Only - Non Album Track)

A面は全米13位、R&B1位(7曲目)。US盤はだいぶ前から持っていたのですが、3年経って国内盤をゲット。Johnny Ace メドレーは惜しくも当EPのみの作品。 かなり出来がいいです。

JP

  The Weight
A The Weight(ウェイト)
B Tracks of My Tears(トラックス・オブ・マイ・ティアーズ)

ジャッキー・デ・シャノンの前年のヒットのカヴァーは、
R&B3位。正に、アレサの”ウェイト”を感じるジャケ。B面はスモーキー ロビンソンとミラクルズの往年の大ヒット。

JP

 
A See Saw(シー・ソー)
B My Song
(マイ・ソング)Non Album Track)
  
A
面は意外にも、POP14, R&B9位止まり。BJohnny Aceのカバーもヒットするも、アルバム未収録。現在では4枚組ボックスか、コンピ等で聴くことができます。

UK

  (Sweet Sweet Baby) Since You've Been Gone / Ain't No Way
A (Sweet Sweet Baby) Since You've Been Gone
B
Ain't No Way

今となっては両A面扱いシングル。共に、大ヒットしました。"Made in Britain"と記載があるので、UK盤という事になるのでしょう。

JP

  Lady Soul (EP)
A Respect / A Natural Woman (リスペクト / ナチュラル・ウーマン)
B Chain of Fools / I Say A Little Prayer (チェイン・オブ・フールズ
/ 小さな願い)

EPタイトルを『レディ・ソウル』とし、国内規格33回転7インチ4曲収録盤。これで当時はお得な500円でした。

JP

  I Say A Little Prayer / Think
A I Say A Little Prayer (小さな願い)
B Think (シンク)

国内企画リリース。68年『Aretha Now』からの大ヒット2曲を収録。

JP

  I Say A Little Prayer
A I Say A Little Prayer (小さな願い)
B The House That Jack Built (ジャックの家)

日本盤は、A面とB面を逆にしてリリース。ディオンヌ ワーウィックの前年のヒットによる知名度もあって、「小さな願い」を核にしたのでしょう。実際、USでは日本盤のB面に当たる「ジャックの家」の方がヒット。

JP

  Think
A Think(シンク)
B You Send Me(ユー・センド・ミー)

68
年ヒット曲。アレサの代表作。R&B1位(5曲目)。アレサ27才にしては老けてる『Aretha Now』から引用されたジャケ。

JP

  Chain of Fools
A Chain of Fools (チェイン・オブ・フールズ)
B Prove It(プルーブ・イット)

歴史的名曲、国内盤。
R&B1位(4曲目)。歌うお姉さん的の珍ジャケ。

US

  Going Down Slow
A Baby, I Love You
B Going Down Slow (Single Version)

ちょいレアかな。でも、盤に穴ありで価値おちてます。実際は、「Baby, I Love You」のB面曲ですが、両面ともに「Going Down Slow」の記載しかないです。でも、片方には「Baby, I Love You」がちゃんと収録されてて、普通のシングルと一緒と言えば一緒ですけど。特筆すべきは、「Going Down Slow」は1分程縮めたシングルヴァージョンになってます。

US

  I Never Loed A Man (The Way I Love You)
A I Never Loved A Man (The Way I Love You)
B Do Right Woman - Do Right Man

記念すべきアトランティック移籍第1弾シングル。R&B1位、B面も大ヒット!

US

  Runnin' Out of Fools
A Runnin' Out of Fools
B Cry Like A Baby

シングルとして発売された2曲をこのレコードではプレスしているので、おそらくリイシューシングルかと思います(”Hall of Fame”っていう記載もあるしね)。価値はあんまりないかな…。

US

  Mockinbird
A Mockingbird
B A Mother's Love

B
面はEPのみのリリースだが、コンピ及びベスト等で入手可。